【書籍紹介】潜象道シリーズ

潜象道塾のテキストとして使用している「潜象道」シリーズのご紹介です。

潜象道シリーズ表紙

「潜象道」シリーズ・タイトル

 Ⅰ  潜象道略儀
 Ⅱ  潜象道のしるべ
 Ⅲ  カタカムナのウタヒ解読の軌跡
 Ⅳ  神智学とカタカムナ
 Ⅴ  発生学とカタカムナ
 Ⅵ  中国の古代思想とカタカムナ ・・・付録(天道聖訓の解説)
 Ⅶ  道徳と価値論
 Ⅷ  図象文字とフトマニ図象の研究
 Ⅸ  霊査と浄霊の手法
 Ⅹ  直感鍛錬の方法論
 XⅠ 秘伝 カタカムナ

 特集号 カタカムナ単音豆辞典
 別冊  潜象の道

購入先

ハルまでご連絡ください。
haruko_kin124★yahoo.co.jp (★を@に)

出版元「博進堂」から直接購入も可能です。
http://www.hakushindo.jp/store/products/list.php?category_id=40

出版の経緯と概要

潜象道シリーズは、
新潟でカタカムナの研究をされていた関川二郎さんがカタカムナを学ぶ方々を対象とした勉強会を立ち上げ(この時のテキストは「カタカタムナへの道」でした)、以来、約10年間に渡って毎月1回関川宅に集まり、カタカムナが述べている内容や考え方等を捉えていく中で生まれ、修練された、その集大成です。

●Ⅰ~Ⅲは、カタカムナの考え方、捉え方、図象文字の仕組み、文法等が載っています。
●Ⅳからは、カタカムナと良く似ている思想や宗教、学問との比較が載っています。
  特に、東洋における思想や宗教、学問にはカタカムナと共通する内容が多く比較・対比することで、よりカタカムナの理解が深くなる為のものが載っています。
●単音豆事典は、特に単音の思念を学ぶ為のもので、カタカムナウタヒ80首を理解する為には必需のものとしており、勉強会(通算17年間)の大半は、この単音思念の会得に費やされました。


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Re: 「潜象道」シリーズについて

後藤さま
ハルと申します。 お問合せありがとうございます。

カタカムナへの道を熟読していないので恐縮ですが、
例えば、あとがきや途中にある単音思念の説明や
楢崎先生がカタカムナを発見解読するまでの経緯など、部分部分が
潜象道シリーズと重なっているかと思います。

よろしくお願いいたします。

>
> 関川二郎氏著書の『カタカムナへの道―潜象物理入門 』と、「潜象道」シリーズの冊子の内容は、重複しているのでしょうか……!?
>
> 御指南いただけますと、ありがたいです。